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一緒につくる未来

セキスイハイム

一緒につくる未来

メイクライフベター世界を変えるくらしかた

みんなの笑顔 赤い花 ピンクの花 黄色い花 赤い花 ピンクの花 黄色い花

住まいを変えると、世界が変わる。

生きかた、くらしかたの価値観が、
いま変わってきています。

わたしたちの日常が、
世界や未来につながっていることを
みんな意識しはじめています。

おもいきって、
住まいを変えてみましょう。

自分にとっての幸せって何だろう?
自分らしい価値観で住まいを考えてみる。

すると、生きかたが変わります。

たいせつな家があるからこそ生活が変わり、
色んなつながりと分かちあいが生まれ、生きかたが変わる。

そして、社会がサステナブルになります。

分かちあうと無理と無駄が減る。分かちあいが社会を豊かにする。
そのサイクルがずっと続いていく。

果ては、世界が変わります。

支えあい、健康になり、笑顔がいっぱいつながっていく。
そこで生まれ育つこどもたちは、また世界を変えていく。

わたしたちが目指すのは、そんな未来です。

だからセキスイハイムは、
幸せなくらしをしっかり支える家をつくります。

地球にやさしく、いつまでも快適で、
なにかのときも安心安全で、資産価値がつづく。

これからの家は、たくさんの役目があって大忙し。
「家族の生活のための場」だった住空間は、
「新しい価値を生み出す場」にシフトしています。

さあ、
人生と世界を豊かにしてくれるような住まいを、
想像することから、はじめてみましょう。

Make Life Better
世界を変えるくらしかた。

木々や動物たちに囲まれた我が家で夫婦仲良く暮らしています。 猫ちゃんも一緒にとても幸せそうです。 犬の散歩から帰ってきた男の子、摘んできたお花をお母さんにプレゼント 草花や動物たちと楽しそうに地球を歩く家族
お花でジャグリングをするおじいちゃん

世界を変える5つのヒント

「家族の生活のための場」から「新しい価値を生み出す場」に。
さあ、人生と世界を豊かにしてくれるような“住まい”を、
想像することから、はじめてみましょう。

1 家は資産であり文化にもなる

いま、「有形資産」だけでなく、「無形資産」が注⽬されています。
無形資産の代表的なものは、スキル、知識、友⼈、家族、⾁体的・精神的健康、ネットワークなど。

「家を持つ」だけでなく、居⼼地のよい住まいと地域は憧れの的となります。
「家に住まう」ことで、その地域の住環境にも貢献することは、巡り巡って不動産の価値を⾼めることにもつながります。

無形資産を蓄積していくには、時間の使い⽅も⾒直す必要があります。
多様なネットワークや価値観を持ち、そこに時間を使うこと。
ゆくゆくそれがあたり前になれば、⽂化になっていくと思うのです。

無形資産は「よい⼈⽣」を送るうえで価値があるだけでなく、「⽂化」となって新しい価値をつくっていく。
住まい⽅が多様になる時代に、地域や他者に⽬を向け、無形資産作りを考えてみることが⼤切です。

2 コミュニティが地域の価値

「ダイバーシティ」という⾔葉はいまや広く知られています。
あらゆる世代、性別、国籍、⾔語、障害などの違いを包み込んでいく多様性の社会のこと。

⼈⼝減少や少⼦⾼齢化などが進む中、⾼齢者への⽣活⽀援、介護・育児に関する相互扶助地域、 治安の向上や災害時対応など、そこに住む⼈同⼠が助け合ってさまざまな課題へ対応することがコミュニティに求められています。

コミュニティが育つことで、他者への受容性も育まれます。
100⼈いれば100⼈が違うあたり前を持っています。
お互いを認め合うこと、受け⼊れ合うこと、そして活かし合うことができれば、そこには将来への明るい可能性が広がります。

いまの時代、家が「住まい」以上の付加価値をもっている。
新しい出会いや⽣きがい、助け合い、コミュニティが⽣まれる場なんです。

3 家とテックのあたたかい関係

「テクノロジーと融合した家」はこれからますます進化していきます。

これからは、暮らす⼈⾃⾝が⾏っていたアクションの⼤半を⾃動でコントロール。
数多くのセンサーから収集するさまざまなデータを学習することによって、住⼈が快適な毎⽇を過ごせるようにサポートする。

距離も縮めてくれます。
家にいる⼈と、家にいない⼈、離れた地域に暮らす家族がシームレスにつながる。
会話は認知症のリスク低減にもつながると⾔われますが、テクノロジーによってもっと会話が活性化されます。

テクノロジーとの融合によって、快適な毎⽇を約束してくれる「家」はやさしくなる。
その結果、家につつまれる「⼈」もやさしくなるし、前向きになる。
そういうアップデートってあたたかいですね。

4 変化で、人も家も好転する

これからの「⼈⽣100年時代」には、居住する家族の⼈数の増減や成⻑、ワークスタイルの変化など、さまざまな変化が訪れます。

経年劣化や昨今の災害対策としてのリフォームがこれまではほとんどでしたが、暮らし⽅を変えたい、⽣き⽅を変えたいと思ったとき、リフォームやリノベーションをして住まいの環境や空間をがらりと変えてみるのは効果的かもしれません。

「環境や空間を変える」ことで、⾃分も家族が変わっていく。
「⾃分や家族が変わる」ことで、家そのものも⾃然と変わっていく。

これからのリフォームやリノベーションは、⽇々の時間を豊かにし、⼈⽣を好転するための変化。
家もいっしょに歩きながら⼈⽣をサポートしてくれる、そんな感じです。
MAKE LIFE BETTERに必要なのは、「⽣き⽅と共にある住まい」という視点だと思います。

5 サステナブルを選ぼう、つなげよう

ものを⼤切に⻑く使う。環境を破壊しないものを選ぶ。
エネルギーを無駄にしない。⾷べものを無駄にしない。共有できるものはシェアする。

⾃分の⽣活で何を選ぶか?が⼤切。だけど、知識がないと選択の基準がわかりません。
⾃分が使うものや⾷べるものの背景を知ることってあたり前のことです。

サステナブル、持続可能という⾔葉は未来へのキーワード。私たちには、地球の環境を壊さず、資源を使いすぎることなく、次の世代へと豊かな⾃然を守っていく責任があります。地球に暮らすひとりひとりがこうした環境問題について考え、できることを少しずつ実⾏していくことがとても⼤切です。

そこで、「つながる」こともポイント!同じ街で同じ問題意識をもつ⼈たちとのつながりが⽣まれると、⼀緒にゴールに向かう感覚で楽しく、活発になるはず。⼩さな⾏動でも輪になってつながれば、世界を変える⼤きな⼒になるはずです。

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