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一緒につくる未来

震度XXの地震でも
大丈夫です

実際の耐震性能は「震度」を基準としているわけではありません。
あくまでイメージとして表現していますのでご注意ください。

メンテナンスコストイメージ

60年スパンで見通すと、
維持費に大きな差がつきます!

[試算条件]
●セキスイハイム(パルフェJX):ステンレス屋根、アルミ庇、タイル外壁
●一般住宅:金属瓦、モルタル外壁
●共通:建物面積128m²(2階建て)

※本計算は仕様によるメンテナンスコストの比較を目的としており、実際にかかる費用総額を示すものではありません。また、キッチン・風呂等の設備に関するメンテナンスの費用は含まれません。仕様、市場価格に変動がある場合は試算値も変わります。(2023年5月現在)

ランニングコスト

電気代・ガス代の月平均

総務省:「家計調査(2022)」(https://www.stat.go.jp/data/kakei/longtime/index.html)より二人以上の世帯のうち勤労者世帯(農林漁家世帯を除く)

年間合計

21.5万円の出費

不具合があった時、
迅速に対応してもらえる

将来の生活が変わった時、
家が資産として活かせるように

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情報収集

情報収集

ハイムが考える
良い家の選び方

住まいを検討するときには、デザインなど
「見えるもの」に目が行きがちですが、
実は「見えない」ところがとても大事。
なぜなら、実際に建築した後では
変えられないところが多いからです。

スクロールして読む

POINT

1

設計通りの性能を
あなたの家で実現できること

良い性能を実現できることを
「品質が高い」といいます

ご存知ですか?性能と品質の違い
性能とは

耐震性能や断熱性能などを設計上の数値として表しているもの。

品質とは

実際に「良い性能」をきちんと実現できること。

設計通りの性能をすべての住まいで
実現できることが高品質

「性能」を実現できる「品質」の高さも、
安心して永く暮らせる住まい選びの
重要なポイントです。

POINT

2

建てた後のコストが
抑えられること

メンテナンスコストを
抑えられるか?

使用部材によって大きな差が!

何よりも、長持ちする耐久性能の高い構造躯体や
外壁材、
屋根材、庇などを使用しているか
どうかがポイント。
入居後10年目くらいから発生する部材交換や
再塗装などの
修理・修繕費が安く済むからです。

ランニングコストを
抑えられるか?

住むほどに経済的な省エネ住宅

普段の生活で、
毎月の支払が発生している光熱費。
例えば、総務省:「家計調査(2022)」
https://www.stat.go.jp/data/kakei/longtime/index.html
のデータで試算すると
電気代とガス代合わせて
10年間で215万円程度かかります。

新築時にオール電化住宅に切り替え、
大容量の太陽光発電システムを導入すれば、
この費用を大きく削減することも可能です。

加えて、外気の温度を遮断する断熱性と、
隙間を減らす気密性に優れた住宅でないと
省エネは実現できません。

POINT

3

サポートや保証体制が
充実していること

何年経っても
家の性能を保てるか?

サポート体制は?

長く暮らせる家には、
先々までサポートが続くことが不可欠。
30年・50年先でも検診してくれる、
10年以上の保証期間を設けている、
自邸の情報がきっちりと管理されている…など、
長く関係が築ける体制になっているかを
確認しましょう。

資産価値を長く保てるか?

高品質な部材を利用し、
住性能の高い住まいであれば長く快適に
暮らせるだけでなく、その価値も長持ち。
何らかのご事情で住まいを手放す時、
できるだけ高い値段で売買
できるかどうかもポイントです。
いまだけでなく「先々を見据えた投資」としても
住まいを考えてみましょう。