GREENSHIFT! 想像してください。暮らしのすべてが太陽から、になる明日を グリーンモードでグリーンシフト!

石油も石炭も、ガスも原子力も使わない。昼も夜も、太陽エネルギーで自給自足する住まいへ GREENSHIFT!とは?

石油も石炭も、ガスも原子力も使わない。 昼も夜も、太陽エネルギーで自給自足する住まいへ

GREENSHIFT!とは? ソーラー・蓄電池・HEMSを搭載したスマートハイムを「グリーンモード」に設定して暮らす次世代の環境共生スタイルのこと。昼間に発電したエネルギーを蓄電池にためて夜間の生活に活用することで、一日中、自然の力による自給自足を目指します。クリーンなエネルギーで、あなたの24時間をもっと豊かに。未来のための新しいライフスタイルは、すでに始まっています。
  • Cooking【調理】しっかり火力でラクに、おいしく。
  • Hot Water【給湯】一日の疲れをゆっくりと癒す。
  • Air Conditioner【空調】今年いちばん冷える夜もあたたかく。
  • Beauty【美容】いつまでも若々しく美しく。
  • Refrigerator【冷蔵・冷凍】元気の素を新鮮にキープ。
  • EV【電気自動車】週末は家族でドライブへ。
  • Movie / Music【映像/音楽】自宅で、映画館の迫力をたのしむ。
  • Lighting【照明】一日の終わりをひとりでゆっくり。

暮らしのメリット

家族と、家計と、そして環境にやさしい。『3つのゼロ』を目指す住まい。

エネルギー価格の変動や災害時のリスクに備える

電力不安ゼロ

[電力不安ゼロ] 電力不安のナゼ?1 「電力供給は、安定していて当たり前」の時代は終焉へ。将来の電力不安を引き起こす3つの理由。

[理由1]世界で人口増加が続く中、エネルギーシフトが急務に。 2050年までに90億人を突破すると予想される世界人口。化石燃料の採取可能年数はあと100年前後と言われていますが、この速さで人口増加が進めばその年数がさらに短くなる可能性も。発展途上国のエネルギー消費量の拡大も視野に、不足するエネルギーを化石燃料に依存するのではなく、再生可能エネルギーの活用にシフトする動きが各国で始まっています。 | [理由2]地球環境の変化により、災害による停電戸数は増加中。 ゲリラ豪雨、落雷、竜巻、大雪など、地球温暖化などの気候変動に伴って自然災害による停電戸数が増加しています。災害時に電力が使えないと、テレビや携帯電話で情報収集ができず、夜には暗闇に……。家族の不安も増幅します。
1/4

[電力不安ゼロ] 電力不安のナゼ?2 「電力供給は、安定していて当たり前」の時代は終焉へ。将来の電力不安を引き起こす3つの理由。

[理由3] いつ起こるかわからない「大震災への備え」も重要に。政府の研究機関によると、今後30年以内に大規模地震が起こる確率は、多くの地域で26%以上。最近はさらに深刻な予想が発表されるなど、不安は増しています。自然災害をなくすことはできませんが、万一の際の被害を最小限に抑えるためには、自宅での電力供給源の確保が不可欠です。
2/4

[電力不安ゼロ] だから電力不安ゼロ! エネルギーの自給自足を可能にするGREENSHIFT!ならこんな暮らしのシーンすべてが、太陽光から、になります。

365日、24時間。季節や時間に関わらず、太陽光を暮らしのエネルギーに無駄なく活用することができます。
  • Cooking【調理】しっかり火力でラクに、おいしく。
  • Hot Water【給湯】一日の疲れをゆっくりと癒す。
  • Air Conditioner【空調】今年いちばん冷える夜もあたたかく。
  • Beauty【美容】いつまでも若々しく美しく。
  • Refrigerator【冷蔵・冷凍】元気の素を新鮮にキープ。
  • EV【電気自動車】週末は家族でドライブへ。
  • Movie / Music【映像/音楽】自宅で、映画館の迫力をたのしむ。
  • Lighting【照明】一日の終わりをひとりでゆっくり。
3/4

[電力不安ゼロ] 停電体験 竜巻、落雷、ゲリラ豪雨……「まさかの停電時、わが家には“あかり”がありました」

[Case 01]竜巻による停電で真っ暗な中、わが家にだけ灯りが。 [Case 02]幼い子どもたちも、停電の暗闇に怯えずに済みました。 [Case 03]数時間にわたる停電時も冷蔵庫の中は新鮮なまま。
4/4

家計の心強い味方に

光熱費ゼロ

[光熱費ゼロ] 光熱費のナゼ?1 東日本大震災から数年で、電気代は年間2万円も上昇!※電気代の値上がりの「今まで」と「これから」を知る

[今まで]東日本大震災以降、電力会社の平均値上げ幅は18%以上に。 東日本大震災以降、電気料金には、火力発電の燃料である原油・液化天然ガス・石炭の調達の価格変動を電気料金に反映する制度が導入され、円安や消費税増税などの影響も受けたことで、段階的に値上がりが続いています。今後もエネルギーコストは上昇傾向。さらなる料金値上がりは避けられなくなりそうです。
1/5

[光熱費ゼロ] 光熱費のナゼ?2 東日本大震災から数年で、電気代は年間2万円も上昇!※電気代の値上がりの「今まで」と「これから」を知る

[これから] 限りある燃料を消費すればするほど、当然、コストは上昇していきます。 燃料である石油・液化天然ガスなどのエネルギーコストは年々上昇中。さらに、採取量に限りがある化石燃料は、少なくなるほどさらに単価が上がる可能性も……。また、2016年から予定されている電力自由化により、新規参入の電力事業者から安価な電力供給が期待されていますが、大幅な価格低下に結びつくかどうかは不透明だと言われています。
2/5

[光熱費ゼロ] だから光熱費ゼロ!1 ゆとりに差がつくソーラー住宅で、家計の不安を大きく削減。

一般住宅とソーラー住宅とでは、年間光熱費に大きな差が。 ソーラー住宅なら、自家発電により、家計から光熱費を大幅に削減することが可能。太陽光発電を稼動させることで日中の電気代はタダ。さらに、たっぷり余らせた電力を電力会社に売却することで収益を得ることができるのです。使った分だけ電気代を払わなければならない一般住宅に比べ、ソーラー住宅ではプラス収支も可能に。
3/5

[光熱費ゼロ] だから光熱費ゼロ!2 ゆとりに差がつくソーラー住宅で、家計の不安を大きく削減。

保険・投資商品よりも手堅くお得な資産運用、という側面も。 実はソーラー住宅は、資産運用の方法としては非常に優良。国の制度により、買取価格と期間が認定されているため、安定した収入が見込め、損失リスクが極めて低くなるのです。難しいイメージの株・FXよりも利益率が高く、ただ暮らしているだけで収入になるのも大きな魅力。住宅ローンを活用しても、それ以上に家計が潤う結果に。
4/5

[光熱費ゼロ] FAQ column 注目される再生エネルギー。暮らしの中で賢く利用する方法とは?

[Q1]「再生可能エネルギーの買取」に制限? A.太陽光発電は引き続き推進されますが、搭載量の最適バランスが大事に。 [Q2]搭載量と買取価格のバランス、どう考えたらいい? A.たとえば9.9kWのパワーコンディショナを用意する方法も。
5/5

使う分は自宅で創る

エネルギー収支ゼロ

[エネルギー収支ゼロ] エネルギー収支のナゼ? 未来は、エネルギー収支ゼロを目指す暮らしへ。国も推進する「ゼロエネルギーハウス(ZEHゼッチ)」とは?

次世代エネルギーへの普及を、国が推進し始めています。 低炭素・循環型のエネルギー社会を築いていくために、政府は2020年を目標にZEH(ゼッチ)を標準的な新築住宅にすることを目指すと表明。住宅一つひとつのあり方が改めて見直される中、家を建てる際のエネルギー問題への配慮がますます不可欠になりそうです。 |  創エネ+省エネで実現する、「ゼロエネルギーハウス(ZEH)」。 太陽光など再生可能エネルギーの活用や省エネ設備の搭載によって、年間の一次エネルギー消費量をゼロあるいはマイナスにする住宅を「ZEH(ゼッチ)」と呼びます。
1/3

[エネルギー収支ゼロ!] だからエネルギー収支ゼロ! 自宅で使う電力量を上回る自家発電で、環境と未来にやさしい次世代の暮らし。

大容量ソーラーのスマートハイムは、消費電力を上回る発電が可能に。 大容量ソーラーを実現したスマートハイム「スマートパワーステーション」なら、消費電力を補って余りある発電量を実現。充実した住性能で耐熱性を向上させることに加え、空調の最適化も行うことで、消費電力自体も大きく削減。エネルギー収支ゼロの実現も可能に。 | エネルギー“創出”に加え、CO2排出量“削減”もキーポイントに。 家庭からのCO2排出量は過去20年間で5割近くも増加。日々の省エネ努力に加え住宅の省エネ性を根本的に高めることが求められています。スマートパワーステーションは、快適さをガマンせずにCO2排出量を大幅に削減可能。住むだけで大きな社会貢献になります。
2/3

[エネルギー収支ゼロ] ハイムレポート column すでに多くの方が、セキスイハイムで「ゼロエネルギーハウス(ZEH)」を実現!

家電の消費エネルギー抜きを含めれば、全国2,343邸で年間電力収支ゼロに。 セキスイハイムのご入居者内でも、多くのお客様がZEHを実現。調査対象の3,545邸のうち、家電の年間消費電力として想定される3,459h/年を計算に含めた「家電込みZEH」なら、589邸もの住まいでエネルギー収支ゼロを実現。家電の消費電力は計算に入れないものの、補助金の対象となる「家電抜きZEH」を含めると、2,343邸もの住まいでエネルギー収支ゼロを達成されています。これは全体の約66%。セキスイハイムのお客様の中で、ZEHはすでに多数派です。 | ZEH達成率は、3年前の25%から66%にまで拡大中。 ZEH達成率はすでに66%ですが、これはあくまで現在の数字に過ぎません。なぜなら、達成率は禁煙右肩上がりで上昇中。2011年と比べると、3年間で2.5倍以上に拡大しています。ZEHが標準的な住宅として普及する日も、そう遠くないかもしれません。
3/3

私たちの暮らしは、電力料金の値上がり、そして竜巻や大雪による大規模停電など、いくつもの「エネルギー不安」に直面しています。そうした課題に応えるため、エネルギー収支ゼロ、光熱費ゼロ、電力不安ゼロの「3つのゼロ」を実現。暮らしと社会のエネルギー問題解決に、より貢献できる住まいをご提案します。

テクノロジー

未来基準のスマートエナジーライフを実現する、『3つのテクノロジー』 大容量ソーラー、コンサルティング型HEMS「スマートハイム・ナビ」、そして蓄電システム「e-Pocket(イーポケット)」の3点セットをベースに、創エネ性・省エネ性がより一層すぐれたセキスイハイム独自のスマートエナジーライフをご提供します。

  • Technology 01 ハイムならではの大容量ソーラー
  • Technology 02 蓄電システム e-Pocket (イーポケット)
  • Technology 03 コンサルティングHEMS スマートハイム・ナビ
  • スマートハイムの性能・データについて、もっと知りたいならMINSUMA.jp

実例紹介

未来基準のスマートエナジーライフを実現する、『3つのテクノロジー』 大容量ソーラー、コンサルティング型HEMS「スマートハイム・ナビ」、そして蓄電システム「e-Pocket(イーポケット)」の3点セットをベースに、創エネ性・省エネ性がより一層すぐれたセキスイハイム独自のスマートエナジーライフをご提供します。

  • Case 01
    「家族みんなで早寝早起き、楽しく省エネライフ!」 神奈川県・S様

    [Case 01] 「家族みんなで早寝早起き、楽しく省エネライフ!」神奈川県・S様 家族構成:4人(夫婦、子ども2人) |  東日本大震災時の電力不安のご経験から、安心面を考えて太陽光発電と蓄電システムの採用を決められたS様。発電量と使用量をチェックできるスマートハイム・ナビを確認するのが、ご主人の日々の楽しみになったとおっしゃいます。エコへの意識も高まった」と語るご家族は、一家で楽しく省エネにも取り組み中。電気を使う時間をできるだけ短くまとめるために、ご主人が率先して家事に関わられるようになったと奥様はにっこり。ご家族みんなが6時に起床し、奥様は洗濯とお弁当作り、ご主人は掃除と朝食作り。お子様も早寝早起きになったそう。そんな「家族がひとつになる家」では、お日様のようなニコニコ笑顔があふれています。

  • Case 02
    「ぐんぐん発電、のびのび暮らす。家族の笑顔を守る住まい」 成田市・T様

    [Case 02] 「ぐんぐん発電、のびのび暮らす。家族の笑顔を守る住まい」千葉県・T様 家族構成:4人(夫婦、子ども2人) | 「近い未来、太陽光発電で電力を創り、エネルギーを“自給自足”できる暮らしがスタンダードになるはずだ」という思いから、太陽光発電と蓄電システムの採用を迷わず決められたというT様。太陽の恵みはエネルギーとして活用するだけでなく、住まいのすみずみまで明るく照らす光としても、とても大切にされています。「心配ごとのない快適な住まいのおかげか、明るくて気持ちのいい空間のおかげか、太陽の光いっぱいの新居で暮らし始めてから、元気になったような気がします」とご主人。電力や環境問題など“将来”の不安を解消しながら、“今”の暮らしに安心感と元気を提供する住まい――太陽のエネルギーでいきいき輝くご家族の笑顔は、今日も晴れやかです。

  • Case 03
    「家族のエコ意識を育んだ、クリーンエネルギー優先の暮らし」 京都府・H様

    [Case 03] 「家族のエコ意識を育んだ、クリーンエネルギー優先の暮らし」京都府・H様 家族構成:4人(夫婦、子ども1人、父親) | 「グリーンモードの暮らしを通して、環境への意識を少しでも変えられたら」という思いのもと、エネルギー自給自足の暮らしをお選びになられたH様。お子さまの通う学校がエコスクールだったこともあり、もともと環境貢献に高い関心をお持ちだったといいます。そんなH様ですが、エネルギー自給自足のために特に何かを我慢したことはないのだとか。「前ならちょっと暑くてもクーラーの温度を1度上げて、扇風機を使っていたが、今は自分で創った電気を使っているので気にしていない」と無理せず無駄のない暮らしになっているとのこと。「セキスイハイムのHEMSを通じた省エネコンサルティングサービスも役立っています」と満足気なご様子でした。

  • Case 04
    「特に負担もなく、自然と馴染んだエネルギー自給自足の生活」 愛媛県・F様

    [Case 04] 「特に負担もなく、自然と馴染んだエネルギー自給自足の生活」愛媛県・F様 家族構成:5人(夫婦、子ども1人、親夫婦) | 気軽に始めたエネルギー自給自足の生活ですが、「自分たちのライフスタイルにぴったり」と最先端の暮らしをうまく受け入れているご様子のF様。「創った電気を自宅で使い切っていても、売電していた頃と経済性は変わらない」と今ではその経済的メリットを存分に享受されています。発電電力を無駄なく使うためにHEMSによる電力チェックを欠かさないF様は「テレビを見ながら思いついたときに気軽にタブレットでチェックしています。」と日常生活でエネルギーを意識することが習慣になっておられました。特に負担を感じることなく自給自足を実現できていることから「これからはこういう暮らしが主流になるのでは」とおっしゃっています。

おすすめ商品

スマートハイム おすすめラインナップ

業界初※1 電気自動車連携 家と車のエネルギーを太陽の力で

VtoHeim ブィ トゥ ハイム 外観
VtoHeim ブィ トゥ ハイム
  • 商品サイトへ
  • カタログ請求

10kWソーラー※2+蓄電システム 光熱費も電力不安もゼロに

スマートパワーステーション 外観
スマートパワーステーション
  • 商品サイトへ
  • カタログ請求

※1 日本国内の住宅向けVtoHシステムにおいて、初めて電気自動車・太陽光発電システム・電力会社からの3つの電力の同時制御、及び充放電を可能にしました。(2014年4月現在。当社調べ)
※2 プラン規模によっては、10kW未満になる場合があります。

上に戻る