
「近居」というこれからの暮らし方
子育ての間は親と近くに住んでいろいろ助けてもらいたい。
親にしても孫といる時間が増えるのはうれしい。
でも二世帯住宅ではお互いに気を使っちゃう。
「近居」というちょうどいい距離感の暮らしはじめませんか。
ABOUT
3人に1人が「近居」を希望しています

![]()
内閣府の調査によると、「親子と祖父母との近居」を理想の住まい方と挙げる人は3割超にのぼります。
※出典:内閣府「家族と地域における子育てに関する意識調査」報告書より「理想の家族の住まい方」(平成25年度)
VARIATIONS
様々な近居スタイル
Style1
同じマンションで暮らす

プライバシーは保ちつつ、助け合えます。
Style2
家を引き継いで、親が近くのマンションにお引っ越し

資産を受け継ぎながらお互いの暮らしをサポートできます。
Style3
親の家に近いマンションで暮らす

親の生活を変えずに助け合えます。
Style4
子が住んでいる近くのマンションに引っ越し

ライフスタイルに合わせて親がマンションを購入し、寄り添い合って暮らせます。
MERIT
近居のメリット
Merit1
子育てや家事のサポートを頼める
夫婦で出かけたり、急な仕事が入ったときなどに子どもを預けられる。
Merit2
親の様子がわかり安心できる
両親の老後を近くで見守れるので、もしもの時も早急に発見、対応できる。
Merit3
生活費や家事のコストを削減しやすい
食材を共同購入したり、家事を分担することで生活費の節約につながる。
Merit1
孫や子どもにすぐ会える
誕生日や入学式、歳時など、孫の成長を身近に感じられる。
Merit2
病気やケガなど緊急時に対応できる
体調がすぐれない時に助けてもらったり、孫の病気の時にも駆けつけられる。
Merit3
家族団らんを楽しめる
みんなで食事したり、レジャーに出かけるなど楽しい時間を共有できる。
![]()
購入時もさまざまなメリットが充実
Merit1
贈与税の非課税枠
親や祖父母などから住宅購入資金の援助を受けた場合、贈与税が非課税になり、相続税対策に有効です。
Merit2
相続時精算課税制度
相続税対策のひとつとして選択できる贈与税の制度があります。
他にもお得な制度がございます。
詳しくは棟内モデルルームにて係員までご相談ください。