3階建ての実例・間取り

CASE.03

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CASE.03

3階にバーカウンターや和室。
家族やお客様との交流を深める、
2度目の家。

大阪府 K様邸

家族構成:ご主人、奥様、お子様2人

こだわりの

間取り&
プランニングポイント

  • 1階
  • 2階
  • 3階

01

プランニングポイント

めざしたのは、大人が楽しんで、くつろげる3階スペース

K様が家づくりをされたのは、今回の住まいで2度目。お子様も社会人や大学生になられたので、今度は大人が楽しめる住まいをテーマに、遊び心溢れるプランを実践されました。

K様が、もっとも楽しく、こだわって、プランニングされたのが3階部分です。ご家族やお客様が集まって過ごせる、趣味のコーナーとして、和室やバーカウンターをレイアウトされました。 バーカウンターの横には、セカンドリビングを設え、くつろぎのひとときを心置きなく過ごせるようにしています。

また、3階建てという高さから、視界が開け、ゆったりと景色や空を眺めることもできるそう。ここなら、家族や仲間との交流が深められそうです。

02

プランニングポイント

家族やお客様が快適に過ごせるためにも、妥協は禁物

K様は、快適な毎日のために、設備にもこだわっています。普段は階段を利用されているそうですが、将来のため、お客様のために、1階から3階までの上下階の移動用に、ホームエレベーターを設置されました。 また、快適性や経済性にも配慮し、ウォームファクトリー※や太陽光発電システムを導入されました。とくにウォームファクトリーは、その暖かさに魅了され、2度目の家づくりでもまたセキスイハイムを選ぶきっかけになったとか。冬の間も結露がなく、暖かく快適な室内環境に満足されたご様子です。 2度目の家づくりで思ったことは、「やりたいことはやる。住まいに妥協は禁物」ということ。そんなK様邸には、家族やお客様に快適に過ごしてもらいたい、と思う、ご夫婦の思いが詰まっています。

※ ウォームファクトリーは、セキスイハイムの床下蓄熱暖房システムの名称です。

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