スマートハイムシティ・プロジェクト

スマートハイムシティ・プロジェクトとは?

セキスイハイムは、安定した技術と品質の高さにより環境対応型住宅のトップランナーとして歩んできました。
太陽光発電システム、HEMS、畜電池の3点セットを搭載する「進・スマートハイム」で、住まいやまちのエネルギーを有効活用。
節電はもちろん、CO2 の削減など地球にも家計にもやさしいまちづくりにチェレンジをしたのが「スマートハイムシティ」です。
世代を超えて住み継がれるまちづくり。
長く快適に住むための、住まいとまちの長期サポート。
まち全体のエネルギーマネジメントも行うスマートハイムシティは、未来につながる先進のまちです。
人に、環境に、未来に
価値が高まるまち「スマートハイムシティ」を全国に増やして行くこと、それが「スマートハイムシティ・プロジェクト」です。

スマートハイムシティ・プロジェクト

進・スマートハイム(大容量PV・HEMS・蓄電池)

「進・スマートハイム」は、独自の屋根形状と設置方法でより大きな発電量を可能にした大容量PV(太陽光発電システム)、
家中の電力を"見える化"する事で節電し、コンサルティング機能も備えたHEMS「スマートハイム・ナビ」、
停電時も最大1500Wもの電力を利用できる大容量リチウムイオン畜電池「e-Pocket(イーポケット)」の3点セットを搭載したセキスイハイムの住宅です。

3つのポイント

電気自動車用コンセント標準化

スマートハイムシティでは、EV(電気自動車)用コンセントも標準採用し、将来のEVやPHV(プラグインハイブリッド車)普及に 備えています。


まちなみデザインガイドライン

100年後も美しいまちなみを保ち、育んでいくために、配置や外構など14の要素から成るまちなみガイドラインをご用意しています。

まちなみデザインガイドライン

まちのトータルプランニング

分譲地ごとに、そのエリアとハイムの特長を活かしたまちなみデザインコンセプトを策定します。

まちのトータルプランニング

コミュニティグリーン

まちを緑豊かに彩ることにより、植物を通じて気軽に会話が生まれる環境をつくります。自然と調和する緑あふれるまちづくりのために、植栽に配慮します。

コミュニティグリーン

減災への取組み

減災への取組み

一部のスマートハイムシティでは、災害に対する配慮も盛り込まれます。
大規模自然災害において「地域で連帯意識高め助け合う」という【共助】の考え方をまちづくりに導入し、独自の「減災指針」制定。災害の被害を最小限に食い止めます。


減災のまちづくりはこちらから

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