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親世帯

子世帯

玄関浴室共有の間取りプラン

親世帯

子世帯

生活は別々を志向。経済メリットを優先させてほどほど共有。

モデル家族構成

60代

30代

1階床面積:74.77m²/2階床面積:65.31m²/延床面積:140.08m²(42.3坪)

本当は分離スタイルで暮らしたいという思いを持ちながら、建築コスト上の経済的メリットを優先させたい方にお勧めのプランです。玄関やバスルームなどは両世帯で共有。2階にも洗面所を設け、混雑しがちな朝でもスムースに行動できます。

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    寝室近くの水まわり

    寝室の近くにトイレや水まわりを設けました。夜間にトイレの回数が増えてきても安心です。

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    家族が集うメインダイニング

    一緒に過ごすことの多い両世帯のために、1階をメインダイニングとして、大きめのテーブルを置けるようにしました。大人数の食事は会話も弾み、毎日賑やかな食卓になります。

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    親世帯専用の和室

    寝室横に設けた和室は、父が書斎代わりに使ったり、母が裁縫部屋として使うなど使い方は自由。家族そろってにぎやかに過ごす時間とは別に、1人の時間も充実させることができます。

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    薄型のパントリー収納

    奥行きが浅いのでものが取り出しやすい収納です。ペットボトルや缶詰など、一目でわかる場所に並べてしまえるので、食品の期限切れ削減にもつながります。

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    朝の混雑を解消する洗面

    家族が多いので、朝に混み合わないように2階にも洗面を設けました。

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    子世帯がくつろぐ
    セカンドリビング

    入浴後や就寝前のひとときを、ラフなスタイルでくつろげる、子世帯専用のリビングです。

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    子世帯専用のキッチン

    子供が大きくなると、塾や部活などで夕食の時間は不規則になりがち。毎日決まった時間に夕食をとる両親を気遣い、夜は子世帯だけでも食事をとりやすいように、2階にコンパクトなキッチンを設けました。

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