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POSITION

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ずっと住む場所だからこそ、
いつでも安心できる環境がいい。
万が一の時も、すぐに行動できる安全な立地がいい。
そう思う方は多いはず。

近年、住まい選びの基準は
通勤や買い物が優先された“駅近・利便至上主義”から
安心・安全に暮らせる“災害への備え”や、
“仕事や家事が快適”に過ごせるポイント

などが重視されるようになっています。

安心・安全・快適をより身近に感じられる
「フレンドリーなまち」になるように。
積水化学グループは住む人想いのまち
「リードタウン」のメリットが充分に活かせる
立地探しからこだわっています。

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こんな worriesSvg がある人は、
下をcheckSvg

充実

している場所
ってどこだろう?

地盤

が安心な場所
ってどこだろう?

災害

に強い場所
ってどこだろう?

快適

に過ごせる場所
ってどこだろう?

POINT

01

海と山、
“いいとこ取り”のポジション。
だから、充実 した住み心地。

西千葉エリアには、港としての賑わいを見せる
開放的な「臨海部埋立地」と
利便と穏やかな住環境が共存する
「下総台地」があります。
本物件「ハイムスイート西千葉」は、
2エリアの魅力をどちらも
享受できる立地
に位置します。

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現地航空写真

※1:「作草部」駅より千葉都市モノレール・千葉みなと行を利用(日中平常時・通勤時)※掲載の現地航空写真は、2021年11月に撮影したものに一部CG加工を施したもので実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。

POINT

02

いい 地盤 だから、
いい住まいができる。
「下総台地」というポテンシャル。

千葉市臨海部は、東京湾岸部の埋め立てにより、
地質に差があります。
埋立地は液状化の
恐れ
があり、災害リスクが高まります。
本物件は、なだらかな関東ローム層が覆う
「下総台地」
の上に誕生。
関東平野の中でも活断層が無く地耐力が
大きい
ことから、
住宅の支持地盤として
適した地
なのです。

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下総台地分布イラスト

出典:「土地分類基本調査(土地履歴調査)説明書 千葉 5万分の1」(国土交通省)(https://nlftp.mlit.go.jp/)、
「今昔マップon the web」(国土地理院)(https://ktgis.net/kjmapw/)を基に作成。※掲載のイラストマップは実際とは多少異なり、省略されている地形、道路等があります。

万が一を想定した上で
安心できる場所を
選ぶことが、
一番の防災です。

大雨による洪水や川の氾濫など、
災害に「想定外」はつきもの。
ハザードマップ上でも、本物件は災害想定地域から
距離もあり、心配がより少ない立地
と言えます。

■洪水浸水想定区域(想定最大規模)

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■高潮浸水想定区域(想定最大規模)

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出典:「重ねるハザードマップ」(国土交通省)(https://disaportal.gsi.go.jp/)を基に作成。

地盤リスクの総合目安

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本物件の
地盤カルテ
85

( 全国平均点 63 )

地盤カルテ®でも
安心度が確認できます。

「地盤カルテ®」とは:ハザードマップ等ではわか
りにくい地盤・災害リスク情報について、各項目の
スコアおよび合計スコアをわかりやすく点数化した
ものです。専門的な知識がなくとも土地のリスク情
報の概要を把握することができます。

出典:地盤ネット株式会社WEB 診断サービス「地盤カルテ®」の当物件所在地の地盤カルテ簡易レポートを基に作成。

POINT

03

海抜約19mの高台で、
より 災害 につよく。

本物件が位置するのは、海抜約19mの高台エリア。
起伏の少ない平坦地で開放感を享受しながら、
下総台地の安定した地盤に守られた立地です。

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海抜概念図

※海抜概念図はイメージです。施設の距離感・位置関係・規模・縮尺・土地の起伏や勾配等は実際とは異なります。
出典:「地理院地図(電子国土Web)」(国土地理院)(https://maps.gsi.go.jp/)の測定を基に作成。

奥まっているから
被害も少ない。
地形的にも安心できる
西千葉エリア。

さらに、西千葉エリアは土地の構造でも良い点が。
西千葉エリアの港は、入り組んだ先に位置するので、
万が一津波が発生しても、
到達するまでに時間がかかり、
地理的・物理的にも減衰
されます。

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津波減衰・海抜概念図 出典:千葉市HP「千葉市の津波に対する取り組み」を基に作成。

津波減衰・海抜概念図
出典:千葉市HP「千葉市の津波に対する取り組み」を基に作成。

記憶に新しい「東北地方太平洋沖地震(2011年)」でも、
西千葉エリアは震度5強レベルの揺れを感じながらも、
津波の被害は地形的に軽減され、軽微なものでした。

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国の潮位観測地点概念図(気象庁HPより)

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出典:災害時地震・津波速報 
平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震

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国の潮位観測地点概念図(気象庁HPより)

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いざという時も安心できる
避難所が隣接。

避難所となる「都賀小学校」までは
徒歩4分(約270m)

安心の近さ。
通学区なので、子どもも自主的に行動できます。
また、大地震等による広域火災などから
身を守るための場所
「広域避難所」として
「千葉大学」「千葉公園」
などもあり、
幅広い災害にも対応可能となっています。

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※ハザードマップは「千葉市地震・風水害ハザードマップ(WEB版)」を基に作成。※掲載のマップは実際とは多少異なり、省略されている地形、道路等があります。マップ内の方位は若干の差異を生じる場合があります。

※ハザードマップは「千葉市地震・風水害ハザードマップ(WEB版)」を基に作成。※掲載のマップは実際とは多
少異なり、省略されている地形、道路等があります。マップ内の方位は若干の差異を生じる場合があります。

POINT

04

閑静で開放感のある
立地条件だから、
快適 な暮らしが叶います。

大通りから一本奥へ入った、
生活に寄り添う静穏の地。

前面道路は勾配も気にならない、
ゆるやかなフラットアプローチ※2
「千葉駅」行き最寄りのバス停までは
徒歩2分(約100m)と快適にアクセスできます。

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用途地域概念図

第一種中高層住居専用地域
第二種中高層住居専用地域
第一種住居地域
第二種住居地域
準住居地域
近隣商業地域

※2:勾配約5% ※掲載のマップは実際とは多少異なり、省略されている地形、道路等があります。※地図・図面中の方位は若干の差異を生じる場合があります。 ※用途地域概念図は千葉市稲毛区の用途地域マップ(2019年版)を基に作成。用途地域・周辺環境は将来変わる場合があります。※距離表示については地図上の道路距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出しています。

本物件周辺は、都市計画法に基づく住居系地域の「第二種中高層住居専用地域」に指定されています。

主に中高層住宅のための地域で、レジャー施設・遊戯施設をはじめ、ホテル・工場などの建築が禁じられています。しかし、2階以下で床面積も1500㎡以下の店舗なら建築は可能なため、生活に必要な施設は整っているので利便性も良好な住環境です。
第一種中高層住居専用地域
第二種中高層住居専用地域
第一種住居地域
第二種住居地域
準住居地域
近隣商業地域

マンションと戸建の
複合開発だから
前面開放&ひらけた眺望※3

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西千葉リードタウン まちなみ概念図

※3:南西向き住戸除く。※4:南東側住戸バルコニー手摺およびテラス・専用庭境界ラインより、スマートハイムシティ西千葉 南東側道路境界ラインまでを計測した数値となります。※掲載の西千葉リードタウン まちなみ概念図は計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。また、設備機器等及び周辺建物・電柱・架線・標識等につきましては表現上省略しております。尚、植栽は実際に植樹する樹形、枝ぶり、葉や花の色合いとは異なる場合があり、特定の季節の状況を示すものではありません。また、竣工時にまちなみ概念図程度には成長しておりません。予めご了承ください。施工上やむをえない変更が生じた場合は建物竣工時の状態を優先します。家具・調度品・備品・車などは販売価格には含まれておりません。

陽あたり良好、
南東・南西向き。

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本物件周辺は建物の高さ制限を定める
「第一種高度地区」にも指定されており、
日照や採光、通風が確保されるエリア
なっています。

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子どもを守る安心感。

通学区の都賀小学校(約270m)が近接しているため
現地周辺は「スクールゾーン」の対象エリアに
なっ
ています。地域一体となって子どもたちの
安全を見
守る環境
が整っています。

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現地航空写真(2021年11月撮影)

距離表示については地図上の道路距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出しています。