光熱費をもらう人と、
払う人ではこんなに差が出ます!
新電力買取制度では、売電によって大きな収入が可能といわれています。その一方、一般的な住宅では光熱費を払うばかり。この上下の大差は見逃せません。
ソーラー住宅には、国から1kWあたり4.8万円(予定)の設置費用が支援されます。また、自治体によっては独自に優遇を定めている場合もあります。忘れずに申請するようにしましょう。
建築費よりも、維持費を節約できるかどうかが
家計に影響します。
住まいを考えるときは、建築費だけではなく、光熱費やメンテナンスコストも考慮して計画を立てましょう。50年後、60年後の総額こそが、“住まいの価格”になるのです。