セキスイハイムに永く住まう、ということ 〜43年間で見つけた“自分流”の暮らしとは〜

ご自身も建築家であり、ご主人である都市計画家の林泰義さんとともに
初代モデル「セキスイハイムM1」に43年間お住まいの富田玲子さん。
セキスイハイムM1の開発者である大野勝彦氏が活躍していた研究室に在籍し、
開発当時の事情にも詳しい松村秀一さん。
建築のプロフェッショナルでありながら異なる視点を持つお二人に、
セキスイハイムの家づくりや住まい方について、お話をお聞きしました。
お話をお聞きした場所は、43年を経たセキスイハイムM1。
———そう、家族とともに月日を経てきた「林・富田邸」です。

  • [第1回 背景を知る] 今までにない住宅建築を!セキスイハイムM1誕生の背景とは……
  • [第2回 歴史をたどる] 43年間で7回も!家族とともに姿を変えた、林・富田家の「セキスイハイムM1」。
  • [第3回 未来を考える] 自分らしさ、を見つけられる住まいとは?
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