忙しい日々に、贅沢な家時間を。大人の愉しみ、見つけてみませんか?

SCROLL

朝のキッチンから漂うコーヒーの香り。
大きな窓から差し込む朝の光が部屋中を穏やかに照らす中で、
庭の木々を眺めながら、ゆっくり1日を始める――
日常の中のこうした何気ない時間こそが、何よりも豊かである。
そんな、豊かさを愉しむために、「たのしみの家」は生まれました。

家時間 01

おうちカフェで、夫婦の時間を贅沢に過ごす

たくさんの人でにぎわう街のカフェもいいけれど、
自分たちだけの世界にゆっくり浸れる、
“おうちカフェ”のある暮らしも素敵なものです。

ワンフロアならではのオープン空間を、自分たちらしさで
自由にプランニングして、とっておきのカフェスタイルを実現。
世界でここにしかない、
二人のための特別なカフェ時間をお愉しみください。

collaboration

「コーヒーのある生活」をインスタグラムでつづる、話題の“cafenoma”が空間提案

自宅カフェを通じて空間演出をする夫婦ユニット、“cafenoma”。何よりも“自宅でコーヒーを飲む時間”を大切にしているおふたりです。「たのしみの家」はそんなおふたりが提案する、居心地の良い家づくりのための「プラスαのアイデア」からヒントをもらいました。

※cafenomaとは「おうちカフェ」のある暮らしというコンセプトでコラボレーション。上記間取りのプランニング、コーディネートは行っておりません。

Favorite Things

お気に入りを飾って愉しむゆとり

壁や動線上のちょっとした「余白」を活かし、コーヒーグッズやカップを「魅せて収納」。お気に入りに囲まれ、より愛着ある空間に。

Open Plan

お気に入りを飾って愉しむゆとり

オープンなワンフロアだから、キッチンダイニングを広く確保してカフェ風スタイルにするなど、二人のための贅沢なスペースを実現できます。

ワンフロア大空間を可能にするセキスイハイムの秘密は?

家時間 02

秘密基地感覚で、趣味に没頭する

いつまでたっても、好きなものを詰め込んだ
自分だけの秘密基地はワクワクする場所。
そんな空間を、三角屋根を活かした
小屋裏空間“コンファティック”
が実現させます。
フラットな平屋に、少しのゆとりと愉しみをもたらす暮らし。
二人一緒の時間も、一人の時間も、
どちらの時間も大切にしたい、大人のための新発想スペースです。

好きなものだけで溢れさせた、特別な空間。週に一度は一人で趣味に没頭して、リフレッシュを。時間を忘れて、好きなことを思いっきり愉しむ。

Sky Balcony

空と繋がる、自分だけのくつろぎバルコニー

コンファティックの一部をバルコニーにすれば、外の視線が気にならない、開放感溢れるソト空間に。屋根の上に生まれた、ゆとりのスペースで豊かな時間をお愉しみください。

Guest Room

お客さまもくつろげる、上質なゲストルーム

コンファティックにベッドを置いて、ゲストルームとして活用もできます。プライベート感があるスペースなので、お客さまもゆったりと自分の家のようにリラックス。

趣味時間をもっと快適に過ごすセキスイハイムの秘密は?

家時間 03

自然を身近に感じて心を安らげる

居室と庭との距離を近づけられること。
それが、マンションにはない平屋の大きなメリットです。
大きな窓を設ければ、外の自然がさらに身近に感じられ、
1階でも太陽の光をたっぷり取り込めるように。
まるで住まいの内と外が一体化したような、
オーガニックな時間をお過ごしいただけます。

庭で風に揺れている木々の色が変わったことに気づき、料理を作る手をふと止める。普段の何気ない暮らしの中で、自然との調和を愉しむ。

Sunshine

窓から注ぐ光に包まれる心地よさ

1階とは思えない豊かな採光を叶える、壁一面の大開口。窓から見える庭の植栽が、季節の移り変わりを知らせてくれます。

Outdoor Dining

外の空気を感じながら朝食を愉しむ

リビングダイニングからつながるテラスにテーブルを置いて、スペース全体をアウトドアダイニングに。内と外の曖昧な境界が、自然との一体感を生み出します。

大開口でも強度や快適さを実現するセキスイハイムの秘密は?

夫婦ふたりで過ごす、ちょっぴり贅沢な家時間

たのしみの家で過ごす穏やかで自分たちらしい時間。そんなシーンをほんの少しご紹介します。

キッチンはカフェスタイルに。庭を眺めて始まる1日。

庭に面した広めのアイランドキッチンの前に
ミニテーブルを置き、カフェスペースに。

カフェ空間の一角をタタミコーナーに。和菓子とお抹茶の気分の時はここで。

洗濯物を畳むときや、お友達が子連れで遊びに来たときにも、
幅広く重宝します。

コレクションやアルバムを飾って自分だけのギャラリーに。

壁一面に「魅せて収納」。
収納という機能と飾る楽しさの両方を持つ空間に。

寝室に大きな窓を設けて、冬も夏も心地よく目覚める。

高い断熱性と快適エアリーによる空調管理で、
窓からの冷えや暑さをやわらげます。

夜の庭にキャンドルを灯せばプライベートなバーに変身。

テラスとキッチンの距離が近いと、
お料理を運んだり片付けたりする手間も減らせます。