家づくりの約80%以上を最新鋭の工場により高精度・高品質でつくるハイムの住まいだから、「設計通りの性能の住宅をお届けする」ことをお約束できます。
また、これまでも独自の性能提示システムにより、性能についての情報開示を実施してきました。こうしたハイムの安心できる住まいづくりを再度ご確認ください。
住宅性能表示制度とは
新築住宅をご購入になられるお客様を対象に制定された品格法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)の柱のひとつ。
- 様々な住宅に共通の性能表示基準、評価基準を定め、お客様が住宅の性能についての理解と検討をしやすくしています。
- ご契約の住宅性能が基準通りに施工され、引渡されているかを第三者機関(指定住宅評価機関)で客観的に確認、評価できます。
- 第三者機関を利用した住宅については、万一のトラブルにも紛争処理機関がご利用いただけます。ご利用はお客様の選択で、任意です。
※制度をご利用の場合、第三者機関に対し、評価のための費用が発生します(お客様ご負担で)。
住宅性能評価項目
性能は、大きく以下の9つの項目で評価されます。









これらの項目について定められた基準通りのプランや仕様、施工がなされているかについて、第三者機関により「設計図書の審査」と「現場検査」により確認、評価され、共通基準通りであれば最終的に「建設住宅性能評価書」が交付されます。
※第三者機関に住宅性能評価を申請する場合、全ての項目を一括申請、表示することになります。
※音環境性については、お客様の選択になります。




















