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展示場に行こう!
イメージは、さまざまな情報や資料があったほうが膨らませやすいもの。
できるだけたくさんの情報を基にして、思い描く家づくりを実現しましょう。
たとえば、雑誌や本などで、こまめに情報を収集したり、いろいろな実邸を見比べて、プランの参考にしたり・・・。
でも、やはり「百聞は一見にしかず」。一度は必ず、住宅展示場やモデルホームへ足を運び、実際の家を見ておきましょう。
展示場の上手な活用方法
展示場検索
全国のセキスイハイム住宅展示場を、地域・搭載設備別に検索することができます。
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家づくりイメージBOOK
新しい住まいには、ご家族それぞれが夢を持っているはず。理想の住まいを実現するには、それをじっくり話し合うことが大切です。このイメージBOOKを使って、ご家族のご意見をまとめていってください。
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いろいろ持って、出かけよう
展示場へ行くときは、筆記用具、メモ帳、そしてメジャーは必須アイテム。カメラを持って行って写真におさめれば、家に帰ってからもじっくり検討できます。
家族そろって見に行こう
建てたい家のスタイルは、家族全員の意見を尊重すべきです。展示場見学もみんなで出向いて、その場であれこれ意見を述べ合うことが大切です。

積極的に話しかけよう!−展示場の特徴を尋ねてみよう
展示場によって、2世帯向けやオール電化住宅、といった設計テーマがありますし、述床面積や坪単価も異なります。最初に確認してみましょう。

どんどんメモをとろう
営業マンの説明や、パネルに書かれた情報は、遠慮なくメモをとろう。家に帰ってから検討する時に、きっと役立ちます。
じっくり観察しよう!−気になったらUターン
たくさんの展示場を見学すると、記憶があいまいになることも。気になることがあれば、すぐに戻って確認しておきましょう。

最新情報をキャッチ
展示場には、最新の機器や暮らし方のアイディアがいっぱい。いくつか見比べると、住まい選びの観点も広がります。
何でも体験してみよう!−1日の行動をシミュレーション
朝起きてから夜眠るまでの行動を思い浮かべて、家の中を見回してみましょう。

図面では分からないスケールをチェック
間取り図でだいたいイメージできたつもりでも、実際に建っている物件を見てみると印象がまったく違うということがよくあります。メジャーを使い、自分の敷地条件と照らし合わせながら、実際にはどの程度のスケールになるのかを確認していきましょう。
他にも、現場見学会や工場見学会、実邸見学会など、各メーカーでさまざまなイベントが随時開催されています。積極的に参加して、情報収集していきましょう。