セキスイハイム
ENGLISH
お役立ちリンク
サイトマップ
お問い合わせ
エリア情報
全国のイベント案内
展示場検索
不動産情報
カタログ請求
メルマガ登録
目的で選ぶパッケージから
商品・技術・仕様・サービスまで各種ご用意。
毎月1回、いろいろな間取りや住まい方
最新ニュースをお届け。ぜひご一読を!
商品紹介
家づくりのコンセプト
建築実例
家づくりの基礎知識
住宅性能シミュレーションガイド
コミュニティー&お役立ち情報
TOP
>
住宅ローンお役立ち講座
>住宅ローンを知る
住宅ローンお役立ち講座
予算を決める
建てる前にかかるお金
建てた後にかかるお金
住宅ローンを知る
公的融資
民間住宅ローン
住宅ローンの併用
住宅ローンの金利体系と特徴
元利均等返済と元金均等返済
住宅ローン情報
セキスイハイムの
住宅ローン
MCJフラット35
太陽光発電搭載
住宅向け住宅ローン
固定型
借入申し込み時、または契約時に全返済期間の金利が決まっているタイプです。全期間固定タイプと11年目以降で金利が上がる2段階固定(公庫融資)があります。一般に変動型に比べて金利が高くなりますが返済が計画的に建てられるなどのメリットがあります。
固定期間選択型
借入時から2年、3年、5年、10年など一定期間の金利が固定となっているタイプです。その固定期間が終わった時点で、次の期間を固定期間選択型にするか変動型かを選択。金利動向を見ながら切り換えられるのが特徴です。
変動型
市場金利の動きに合わせて、返済途中でも定期的に金利が変動するタイプです。年2回金利が見直され、返済額は5年毎に変動する。一般に借入時は固定金利よりも低金利ですが、金利が上昇基調の時は返済負担増を覚悟しておく必要があります。
低金利時代の人気は短期の「固定期間選択型」でした。
通常、選択期間が長くなるほど金利は高くなります。これは中長期的には景気が回復して金利が上昇することを見越しているためです。低金利時代には短期の「固定期間選択型」が人気でしたが、金利が上昇傾向にある場合、短期の固定金利期間では期間終了後の金利上昇が大きく、低金利のメリットが失われる可能性があります。安心感で選ぶなら当初は金利が高くても長期の固定金利のほうがよいかもしれません。
住宅ローンを知る|
公的融資
|
民間住宅ローン
|
ローンの併用
|
|住宅ローンの金利体系と特徴|
元利均等返済と元金均等返済
|
住宅ローン情報
|
|
前のページへ
|
次のページへ
|
|
インデックスページ
|
予算を決める
|
住宅ローンを知る
|
セキスイハイムの住宅ローン
|