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不要になったアクリルを再利用したお手製の看板。店の名前「JAWS」は、ハワイの有名なサーフスポットで、サーフィンが趣味のご主人が命名したそう。 |
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通りの多い大きな交差点に面する店舗。お店の顔となる建物の外観には、縦長の窓でアクセントをつけました。 |



海をイメージしたブルーのひさしが目印のショップスペース。エントランスは、オープンカフェ風のデッキになっています。
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奥さまが、以前にインテリア雑誌で見て以来憧れていたという大理石仕上げのエントランス。店舗スペースにガラス戸でつながっています。 |
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料理はご夫婦どちらか手が空いている方が担当する川岸家。時にはふたりでキッチンに立つこともあるため、動きやすいように広くしました。IHヒーターは安全性が高く、小さなお子さんに手伝いをさせても安心だとか。 |



広々としたバルコニー。天気の良い日は、ここでバーベキューをすることも。キッチン、ダイニング、リビングそれぞれから、直接バルコニーに出られる作りになっています。 |
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リビングスペースのソファは、アメリカのハーマンミラー社のもの。以前住んでいたマンションには大きすぎて置けなかったそうですが、今はソファを置いても十分な余裕があります。 |



家族のコミュニケーションスペース、ヌック。吹き抜けと窓が開放感を演出しています。この部分のみタイル状の白い床材を使い、カフェ風のスペースに仕上げました。 |
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リビング→ダイニング→ヌックと斜めに視線が抜ける間取りで、どこにいてもフロア全体を見渡すことができます。 |



2階と吹き抜けでつながった子どもたちのためのオープンスペース。下の階にいても、遊んでいる声が聞こえるため安心です。
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