賃貸集合住宅「レトアJX<子育てサポート仕様>」の発売について
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| ―子育てファミリーに快適な住環境を提供する賃貸経営の新・視点― |
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□子育てファミリーのニーズにフィットする住環境仕様
□長期安定賃貸経営をサポートする新・視点アパートメント |
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| 2005年6月27日 |
| 積水化学工業株式会社 |
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積水化学工業株式会社(社長:大久保尚武)住宅カンパニー(プレジデント:東郷逸郎)は、7月2日(土)より、若いファミリーの子育てにフィットする安心・安全・快適な住まい環境を持つ賃貸集合住宅『レトアJX<子育てサポート仕様>』を新発売します。 『レトアJX<子育てサポート仕様>』は、少子化時代の中、子供が安全でのびのびと快適に育つための住環境を実現した賃貸集合住宅で、団塊ジュニア層の入居者を対象としています。また、長寿命かつメンテナンス費用を軽減しているため、高い収益性につながります。 |
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| ■『レトアJX<子育てサポート仕様>』の主な特徴 |
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| 1.安全な子育てに向けて |
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| (1)子供をモニターする「対面式キッチン」 |
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| 料理中でも子供の動きを見渡せる対面キッチン。万一の事故を妨げます。さらに火を使わないIHヒーター仕様ですので、やけどの心配も少なくなります。なおキッチンの入り口にはゲートを取り付け、子供が不用意に入り込まない工夫をしています。 |
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| (2)子供を危険から守る「屋外デッキ+専用庭」 |
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| 子供が安全に遊べるリビングと段差なしでつながった屋外デッキや専用庭を用意しています。太陽の下で安心して遊ばせたいという親の願いを実現しています。 |
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| (3)床上高さ1.2mのコンセントや段差ありの浴室 |
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| 「電気のコードに引っ掛る」「浴槽に落ちる」など、見守っていないと子供は何をするか分かりません。コンセントを高い位置に置き、風呂の入り口に段差をつけるなどの様々な工夫で、子供の安全を確保しています。 |
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| (1)子供をきれいな空気環境で育てる「安全建材+アレルバスター」 |
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| 今の子供にとってアトピーはごく普通のものになっています。建材からホルムアルデヒトなどの揮発性有機化合物を徹底的に排除し、かつハウスダスト、カビなどのアレルゲンを除去する「空気清浄機(アレルバスター)」を標準仕様とすることにより、アトピーの心配を軽減します。 |
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| (2)子供が安全に遊べるために、ゆとりの収納「ウォークインクローゼット」 |
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| 余分なものはきちんと収納でき、いつでもすっきりとした室内は、動き回る子供の安全のためにも欠かせないものです。ベビー用品、子供服、寝具など家族が増えれば荷物が増えていくという悩みを解消するために大容量のウォークインクローゼットを採用しています。 |
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| 3.安定した収益性確保に向けて |
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| 長期安定経営のための修繕費やリフォーム費用などランニングコストの削減はオーナーにとって重要な課題です。『レトアJX』は、ユニット工法ならではの頑固な構造に加え、内装材には汚れにくくしかも傷つきにくい素材の使用、さらに外壁には磁器タイルを採用し、メンテナンスコストを削減、安定した収益確保の基盤になります。 |
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<参考>
babycomの『子育てエコハウスアンケート』によると、子育てファミリーは『現在の住まいで気になること』として以下の点をあげています。 |
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