bj plus 家じゅうが、居場所(フィールド)になる。
カタログ請求
01 コミュニケーションをプラス 02 未体験空間をプラス 03 広さをプラス 04 可変性をプラス 05 住み心地をプラス 内と外の関係をデザインする
高いスペース効率。そしてさらに「広く見せる」オープン。 イメージ画像
03 | 広さをプラス
隅々まで使う広さ。視界が抜ける広さ。ゆとりを生む空間設計。
限られた敷地の中で、できる限りゆとりのある居住面積を確保したいというのは、誰もが思うこと。bj plusでは、間仕切りや廊下のスペースをなくし空間を最大限ムダなく活用。さらに、コネクトユニットという新発想の空間により、階段スペースをより大きな吹き抜けにすることで、視界の開放感を生かした心理的な広さも感じられるよう設計されて います。
イメージ画像
空間全てをムダなく使う、物理的な広さ
bj plusでは、本来デッドスペースとなる階段下のスペースや、通路としての役割しかない踊り場まで、生活空間として有効活用。廊下やホールなどの余分なスペースもほとんどなく、家じゅうの至る場所を居場所(フィールド)として活用することができます。
一般的なプラン例 図:【一般的なプラン例】間取り
bj plus のプラン例 図:【bj plus のプラン例】間取り
同じ規模の1階床面積でありながら、廊下やホールまで居室空間にとりこむことで、より広いLDKを実現している。
タテとヨコで視線が抜ける、
感覚的な広さ
bj plusのもうひとつの広さは、PublicフィールドからDomaフィールドへ、Flexフィールドからαフィールドへ、そして玄関から2階に抜ける縦へ、の体感面積。実際に床がなくても視覚的な空間があることで、同じ広さでもより広く感じられます。
イメージ画像
 図:bj plus の体感面積
01 コミュニケーションをプラス 02 未体験空間をプラス 03 広さをプラス 04 可変性をプラス 05 住み心地をプラス 内と外の関係をデザインする
page top bj plus
© 2006 SEKISUI CHEMICAL CO., LTD HOUSING COMPANY セキスイハイム セキスイハイム サイトのご利用について 個人情報保護方針 利用目的と共同利用に関するご案内 ページトップ
ページトップ