

結婚を機に、自宅の建て替えを決意したIさま。通勤途中にあった展示場に偶然立ち寄った時、ウォームファクトリーの暖かさにただただ驚いたそうです。以前おすまいだった築30年を経た一軒家は、冬場は防寒着を着なければならないほどの寒さだったのが、この冬は1階では暖房器具を一切使わずに済んだとのこと。冬でもあたたかく、光熱費は1世帯分しかかかっていないそうです。 「今では、日中なら冬でも素足で過ごせるんですよ。」
家族想いのIさまは、家族はもちろん、環境にもやさしい住まいを考えて、各部屋には引き戸を採用したり、窓を大きくしたりなど、家族みんなが自然に集まってくるような開放的な空間を実現。お父さまも「夜中にトイレに行くのも煩わしくなくなりました」と大満足。
そして、Iさまの喜びは今年の年賀状に表れています。「“環境に配慮したエコロジーな2世帯住宅を建てました”というメッセージを入れました。みんなに自慢したくなる家です。」と。



Mさまが家を新築しようと考えたのは、寒さが苦手な奥様のため。奥さまは何枚も重ね着をしても寒く、ご主人も朝が苦手で布団から出るのがつらい毎日だったとか。そんなご夫婦が展示場で知ったウォームファクトリーは、電気代が割安な深夜時間帯に蓄熱し、その熱で室内を暖めると聞き、さっそく採用を決意。「今ではあんなに苦手だった朝も、ハイムに住むようになってから早起きできるようになりました。朝食もゆっくり食べられるようになって、本当に健康的です。」と、大満足のご様子。
もともと環境問題に興味があったMさまは、太陽光発電システムを取り入れてからはさらに省エネ意識が高まったそうです。「今は節電を心がけるようになり、光熱費は年間2万円近くプラス収支です。」奥さまはおっしゃいます。「思い描いていた理想に近い家ができました。この家を誇りに思っています。」


