ホーム > 実例紹介 > 兵庫県I様邸 かげやまモデルを選んだ理由

かげやまモデルを選んだ理由

ここではかげやまモデルの実際に建てられたご家族に住まわれての感想やこだわりをご紹介します。

親の目が行き届く、細かな配慮に共感しました

この家の購入を決められたとき、かげやまモデルだとご存じでしたか?
隂山先生のことは知っていました。
看板を見たとき、「子どものために考えた家って、どんなもの?」と興味がわきましたね。

かげやまモデルの家をご覧になって、どんな印象を持たれましたか?
実際に家の中に入ったとき、いたるところに本棚があって、その本棚にはたくさんの本が並べられていました。
それを見て、「これが子どもに読書を促すための環境づくりなんだ」と納得しました。

ほかに気付かれたことはございましたか?
LDKの配置は意外でした。やはり、リビングとDKは一続きになっているものだと思っていましたので。
でも、実際に暮らしてみると、キッチンに立っていてもリビングにいる子どもの様子が見えますし、お互いに気配を感じることができるので安心です。

隂山先生の考え方に、一番共感できるのはどこですか?
以前から「子どもが小さいうちは、ダイニングテーブルなど目の届く場所で勉強をさせた方がいい」と聞いていました。
このカウンターデスクなら親の目が行き届きますね。
とても気に入っているので、高校生くらいまでは近くで勉強させようと思っています(笑)。

お子さんたちに変化はありましたか?
長男と次男は帰宅すると、自分で収納棚にランドセルや鞄をしまうようになりました。
あと、リビングの本棚は子ども専用の本棚にしたんです。そうしたら、自分から本をよく読むようになりましたね。

I様邸のこだわりをご紹介

資料請求はこちら 隂山先生監修ブックレット「子どもが賢く育つ家づくりの教科書」プレゼント中!

page top